すごいことに気づいた週末官能小説




まぁ、ゲームでも仕事でもなんでもいいから、全力を尽くせるものがないとダメだ。

もやもやしてる状態が一番いけない。

ってことでひとまず、この持て余した性欲を官能小説にぶつけてこようと思う。

それか サイト版のほうにしても、冒険活劇だの官能小説だのを書かずに「思春期の衝動が綴られている」だけで済ませるべきだった。

まあ、そういう風に書いたものが面白くなっていたかどうかは別としてね。

当然 『官能小説家』で夏目漱石をモデルに小説を書いた 高橋源一郎 は、Kのモデルについて乃木将軍や 幸徳秋水 説をとらずに 石川啄木 ではないかと推理する。

明治43年に書かれた石川啄木の評論「時代閉塞の状況」は未発表で、没後に発見されたものである。

背表紙だけで、勝手に官能小説の類いだと思ってたんです もしくは、あいこには理解し難い内容だろうと思ってたのです 表紙とかもオタクっぽいし… 売り場も違うから… でも気軽に読めるらしいから 毛嫌いしてたわけではないので 官能小説は知ってると思いますが、なんと だけど、幸子の設定が「身長:146cm、体重:35kg、血液型:O型」ってことは、おそらく、官能小説を書いてた子で、この頃にはAkoo_Rayが消えててFace_jrな野郎していたから気づかなかったんやろうなと思う。

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(C) 2009 020